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〒547-0027 大阪市平野区喜連1-1-11

院内設備facilities

施設のご案内

   
 受付を済まされましたら、呼ばれるまでお待ちください。  最初、眼圧、角膜曲率半径、屈折測定をした後、視力検査をします。眼鏡やコンタクトレンズを合わせるのもここです。

○○機器について

   
 診察では細隙灯(さいげきとう)を使っての検査もします。 YAG・SLレーザー:緑内障や後発白内障に使います。
   
 レーザー装置:主に網膜疾患に使用します。  前眼部OCT(光干渉断層計):角膜の異常、初期緑内障、白内障手術に対して正確で定量的な前眼部形状の解析を行う。
   
超音波Bモード:眼の奥(硝子体、網膜)の形状を調べます。  ゴールドマン視野計:見える範囲が欠けていないか調べます。
   
  OCT(網膜の断層撮影):網膜内とその前後の病変の有無を調べます。網膜神経の厚みを測り、早期緑内障を判別します。 眼底カメラ:眼底出血などがないか調べます。
   
  ハンフリー視野計:見える範囲が欠けていないか調べます。 ヘスチャート:左右の眼球の動き具合を検査。
   
  ERG:網膜機能を測定。 レーザーフレアセルメーター:眼球内の炎症の程度を測定します。
   
  IOLマスター:白内障手術で使用する眼内レンズの度数を決めるのに用います。  眼軸長測定装置:眼球の奥行を測ります。
   
 角膜内皮測定装置:角膜がしっかりしているかどうかを診ます。 手術準備室
 
  手術室:中央:超音波白内障手術装置、硝子体手術装置。左アーム状:手術顕微鏡。非常に繊細な手術です。   術後の静養室:手術の様子をモニターでご家族の方に見ていただけます。

つじおか眼科つじおか眼科

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